新卒募集要項
応募資格
2028年春に大学・大学院を卒業見込みの方
募集職種
コンサルタント
給与
年収560万円(月給42万円)
※年収には賞与、40時間/月 相当のみなし残業代を含む
※賞与は活躍度合いに応じて変わるため、年収は変動可能性がある
Profit Sharing
年1回
昇給・昇格
年1回
勤務時間
9:30-18:00(プロジェクトにより異なる)
各種手当
交通費、出張費支給、自己研鑽費(年20万まで利用可能)
休日・休暇
土日祝日、12/29~1/3
年次有給休暇、私傷病休暇、特別休暇、産前産後休暇、育児休業、介護休業、等
福利厚生
各種社会保険(健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険)、慶弔見舞金、社員感謝パーティー等
※寮社宅、企業年金、退職金なし
選考プロセス
本選考には、「一般エントリー」と、研究に力を入れ論文を執筆される方向けの「論文エントリー」の2種類の選考フローがございます。
※併願はできません。
―――――【 ① 一般エントリー】 ―――――
1. 一般エントリー
本フォームより必要事項を記入の上、エントリーをしてください。
エントリー時点では一般エントリーとなりますので、論文エントリーご希望の場合はマイページのメッセージかLINEにて「論文エントリーを希望します」とご連絡ください。
※一般エントリーの一次選考(スクライブ選考)にご参加いただいた時点で論文エントリーへの変更はできません。
2. 会社紹介動画の視聴
YouTube上の会社紹介動画を見ていただきます。
その後、一次選考のご予約を行っていただきます。
※希望者は、少人数座談会(会社や本選考についてのQ&Aの場)へご参加いただくことも可能です。詳細はマイページをご確認ください。
3. 一次選考:スクライブ選考(オンライン)
弊社独自のテストを行います。
4. 二次選考:Trial Session選考(オンライン)
ディスカッション形式の選考を行います。
5. 三次選考:1DayJob(オンライン)
ワークショップ形式の選考を行います。
6. 四次選考:面接(対面)
社員による面接を行います。
7. オファー面談(対面)
内定を出すにあたっての具体的な条件などをご説明します。
――――― 【② 論文エントリー】 ―――――
1. 論文エントリー
詳細をご確認の上、マイページのメッセージかLINEにて「論文エントリーを希望します」とご連絡ください。その後選考のご案内をさせていただきます。
※このメールは送信専用のため返信はできませんのでご注意ください。
※このご連絡をいただいた時点で上記の一般エントリーには変更できなくなります。
▼論文エントリー詳細はコチラ
https://ctp-consulting.app.box.com/s/i6rly3gus993cew3vcvqkta8ga66yrwg
2. 会社紹介動画の視聴
YouTube上の会社紹介動画を見ていただきます。
その後、3に記載の書類を提出していただきます。
※希望者は、少人数座談会(会社や本選考についてのQ&Aの場)へご参加いただくことも可能です。詳細はマイページをご確認ください。
3. 論文/論文概要フォームの提出(選考要素なし)
心血注いだ論文や研究に関する中間成果物と、その概要や研究にかける想いなどをフォームにて提出していただきます。
※提出期限は【2026年11月30日(火)】です。それまでにできている成果物を提出してください。
▼提出できる成果物の条件はコチラです。
1.自分の関心があり、力を注いだ研究やその成果
2.未完成でもドキュメントとして残るもの(例:計画書、第一版、スライド、発表資料)
3.長期間取り組んだ内容の学びや集大成
例)
・論文
・卒業論文
・修士論文
・博士論文
・学術誌への投稿論文
・研究計画書
・論文執筆に向けた中間成果物
・論文の報告資料(スライド/ペーパーなど)
4. 一次選考:論文面接(オンライン)
提出いただいた論文をもとにして、社員による面接を行います。
5. 二次選考:1DayJob(オンライン)
ワークショップ形式の選考を行います。
6. 三次選考:面接(対面)
社員による面接を行います。
7. オファー面談(対面)
内定を出すにあたっての具体的な条件などをご説明します。
求める人物像
【正解探しではなく自分の頭で考える】
コンサルティングの世界には正解はありません。
どこまでも自分の頭でベストを考え抜くだけです。
やったことがないことをどう進めるかを考えることにわくわくする、楽しめる、という方は楽しんでお仕事できるはずです。
【失敗も力に変えて前に進める】
プロジェクトを成功させるのは容易ではありません。計画や思い通りにいかないことも、自分のスキル不足を痛感する場面も多々あります。
そうした状況で落ち込みすぎて立ち止まってしまう人ではなく、「適切にふり返り、前向きに行動を続けられる人」のほうが、着実に成長し続けられます。
ケンブリッジにはフィードバックをし合う文化や多様な研修制度があります。転んでも立ち上がり前に進み続けられるのであれば、きっとどんな場面でも活躍できる人材になれるはずです。
【矢印が自分より他者に向いている】
ケンブリッジはチームデリバリーで、本気でお客さんのためを考えて行動します。
自分の成長も大事ですが、いかに成長できるか、いかに評価されるか、いかに自分のやりたい仕事だけをできるか、だけを考えている人は、ケンブリッジにはいません。
このプロジェクトの成功のために、仲間のために、自分がどう成長したらよいか、どう動いたらよいかを考える人ほど成長スピードが速く、活躍しています。
本当に人のためになる仕事をしませんか?